光源氏が栄華を極めた頃の「源氏物語 巻三」瀬戸内寂聴

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新たな帝によって

京の都に戻ることができ

さらに官位を上げました

 

光源氏

 

将来の出家に備えて

少しずつ基盤をつくりながら

 

公私ともども

華やかな暮らしを描いている

 

特に

「絵合」の物語が

 

光源氏

才気芸術性創造性を

見事に開花させた催し

の話と感じました💐✴︎

 

このあたりが

彼の最盛期なのかしら🤔と

無知な私は思っています

 

巻四が楽しみ❣️