50年来のファン多湖輝さん著「本を読む子に育てよう」2007年

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以下抜粋

 

「人と人との関係をうまくつくれる

 力を読書で養っている」

 

「読書も人間関係も訓練次第なのです」

 

「家族誰もが見える場所に本を置く  

 というのは、子どもを読書好きに

 育てる入り口になります」

 

「『生きるヒント』を教えてくれる

 こともある」

 

「読書の感動は脳を活性化させる」

 

「テレビゲームは

 時間を決めてやらせる」

 

「子どもが熱中している本を

 批評しない」

 

「本を読んでいて

 ストーリーの向こうにいる

 作者のことを想像できる」

 

「読後感などは聞かないほうがいい」

 

「本は想像力をふくらませる

 ことができるが、予想を超える展開に

 ビックリしたり感動したりもできる」

 

「思いやりの気持ちのもとは

 人に対する想像力だと思う」

 

「読んでほしいと思う本は

 読まなければならない本ではない」

 

「過去や未来に旅することができる

 本は是非読ませたい」

 

「楽しくてためになる本は

 たくさんある」

 

さて

これから

図書館へ

出かけます👟